米大統領選に見る光と闇の闘い

2020年11月3日の米大統領選を

楽しみにしていました。

トランプさん勝利を確信していました。

開票が始まると、

やはり、トランプさん有利ヾ(@°▽°@)ノ

駄菓子菓子((((((ノ゚⊿゚)ノ

トランプさん勝利確定直前の深夜、バイデンの得票数が不自然に爆発的に伸び始め、

一夜明けるとバイデン勝利にどんでん返し?

世界の民が一斉に

おかしい!!

と言い始めました。

今の時代は一個人であってもパソコン上で得票チャートを追うことができるので、

あり得ない得票数の伸びは、ウソだ!とすぐにばれてしまうのです。

にもかかわらず、やってしまった( ̄□ ̄;)

闇の勢力にとっては今回の大統領選が最後の砦だったのでしょう。

絶対に譲れない。。。”(-“”-)”

だから、どんな無茶をしても、ごり押しをしても、なりふりかわなず不正選挙を強行してしまったということでしょう。

ドミニオン社の名前も出てきてしまいました。

公聴会に呼ばれてもとんづらするドミニヤン社の役員って、どーゆーこと?( ̄□ ̄;)?

ロシアゲートで活躍したシドニー・パウエルさんもトランプ弁護団に加わりました! ← 今はちょっと外れているけれど、これにはポジティブな訳が(°∀°)b

命がけで闘っている米国市民がいます。

この闘いは、米国内だけの問題ではありません。

光の勢力の勝利を意味するトランペットをトランプさんに吹いてもらわなければ、

世界が一気に闇に包まれてしまうのです。

私は、毎日毎日トランプさんの勝利と、トランプさんの勝利に向けて一心不乱に闘っている米国市民のために祈っています。

エネルギーを送っています。

日本ではバイデン勝利のように喧伝されていて、真実が伝わってきませんが、

マスコミの報道を信じて切って生きることは、

マトリックスの中で生きることと同じです。

それは、人間の真実の可能性を捨てて家畜として生きることです。

beyond マトリックス!

日本も、米国の光の市民に続きましょう!

マトリックスから抜け出す一つの方法は、

テレビのスイッチを切る、

です(°∀°)b

ありがとうございました。

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