Poisonについて考えてみた

今朝、とある理由があって、

ポイズン

で画像検索してみました。

すると。。。

こんなのが出てきました。

なかなか魅惑的なお姉さんです。

悪い悪いと思いつつやめられないポイズンの側面を示すこんな画像も。

そして、なぜかカエルさんの画像がいっぱいでてきます。

毒カエルさんが多いのでしょうか。

このカエルさんはまだよい方なのですが、

中には、まだら模様のいかにもポイズン持ちのカエルさんもいっぱい”(-“”-)”

POISONは大人の香りとでもいいたいのでしょうか?

で、なぜ私がポイズンで検索していたのかと言いますと、

ブレサリアンを目指しているのに食べちゃう私に何かインパクトのある言葉がないかなー、と感えていたときに、

メモ用紙にするすると書いた言葉が、

食べものはPOISON

だったからです。

POISONなのに、食べたくて仕方なくなるのは、

上のお姉さんのように、グラマラスな魅力たっぷりで、

カエルさんのように派手なカラーで誘ってきたり、

大人ならPOISONを受け入れなさい、と言われている気がする

から、でしょうか?

ある種、麻薬ですね”(-“”-)”

麻薬であるのに、毎日まんまとその罠にはまっているのは、

麻薬だね、POISONだね、という認識が足りないから、でしょう。

人間が健康的に生存するために、

ほんとーにほんとーに必要なものは、

お金では買えないものだと思います。

だけど、食べ物を手に入れるには、お金が要る。。。。

食うために働く。。。

食うものを手に入れるために働く。。。。

労働の苦しみからは逃れられないという呪縛、

嫌いな上司にも媚びへつらわなければならないという思い込み、

自由のない苦しみ、

それらはPOISONにはまっているから、と誰もが気付かない。

人間が健康的に生存するために必要なものはソマチットと考えると自由が近づいてくる。

ソマチットは、空気中にも体内にもふんだんにある。

わかりづらければ、自分の尿を飲んでみればいいと思う。

ソマチットが含まれているから。

人間が健康的に生存するためにほんとーにほんとーに必要なものは、体内にあるのだと気づく。

そうは言っても、ポイズンをまだ楽しみたい私には、

ポイズンはポイズンだよ、と毎日言い聞かせていこう。

人間を病気にさせ、早く老化させ、死の苦しみを味わわせるポイズンなのだから。


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