一日一食、菜食でなぜ「安らぎ」が増えるのか

2020年12月に入って、一日一食を厳密に守っています。

今までは、なんなーく、

一日一食まがい((((((ノ゚⊿゚)ノ

日中、ちょこちょこと食べていました”(-“”-)”

で、厳密な一日一食 defined by Kaoriとは何か?

と言いますと(°∀°)b

24時間食べない、

です。

水分以外不可、固形物不可、です。

私の場合、完全ヴィーガンの一食です。

食べてから、6時間ぐらいは余裕でいけます。

駄菓子菓子、

12時間経過あたりから、ちと辛くなります”(-“”-)”

「ちょっと辛いけれど、頑張ります!!」

そんな発言をYouTubeチャンネルでしていました。

すると、素敵なコメントを頂きました(°∀°)b

「つらいストレッチや痛いマッサージをしているときに、超気持ちいい!と思うと楽になります。」

なるほど\(o ̄∇ ̄o)

私の場合は、12時間経過あたりから、

超気持ちE!

と思えばよいわけですね。

これは使えそうです(°∀°)b

すでに使っていますヾ(@°▽°@)ノ

これは、無理やり思うのではなくて、根拠もあるんです。

つまり、空腹を感じるときは、プラーナという完全栄養が体内に入りやすい時間帯ですので、

完全栄養が入って、嬉しい、楽しい、幸せ、超気持ちいい!

という思考の組み立てが可能なのです。

一日に二食とか三食食べる生活をしていると、

一食終わると、次は何を食べよう?

と考えています。

更には、その間におやつ何を食べよう?

と。

すると、寝ている時間以外、食べることばかりを考える生活になってしまうのです((((((ノ゚⊿゚)ノ

人は、食べるために生まれてきたのでしょうか?

食べて、病気になって、老衰して、死を待つために、人間は生まれてくるのでしょうか?

「Yes」と言いたい人はいないでしょう。

一日一食にすると、次に何を食べようか? と考える時間が減り、

完全栄養のプラーナに思いを馳せる時間が長くなります。

プラーナとは、肉体の完全栄養だけではなく、

感情、精神、霊的なボディにも完全栄養を与えてくれるものです。

それらが完全な栄養で満たされると、

悩みが消える、

安らぎしかない、

といった心境で生活できるのです。

一食頂いたときには、あぁ、美味しい! 食べることができて幸せ!

空腹になってきたときは、すべてが満たされてありがたい!

と思って感謝の気持ちに満ちた生活をおくるって素敵ですね(^^)v

一日一食ですと、免疫もあがり、病気になりませんし、老化も遅らせることができます。

なぜなら、カラダは、一食分の消化・吸収・排泄にエネルギーを費やしたあとに、傷んだ箇所の修復にもエネルギーを回すことができます。

一日中食べ続けていると、消化・吸収のためにエネルギー(血液)が使われ続けてしまい、修復ができないので、体調不良頻発、そして、老いやすいということになるのです。

一日一食は、いいことづくめ、なのです(°∀°)b


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