イエスキリストに関する偏向報道を考える

久々に本を買いました。

我が名はヨシュア

この本を買うまでのいきさつ。

アマゾンで注文した別の本の到着予定日があまりに遅すぎた。

12月17日に注文して、到着予定日が来年1月1日って。。。((((((ノ゚⊿゚)ノ

うーーん、もう一冊欲しい。

本屋さんに行ってみようっと。

で、お気に入りの本屋さんのお気に入りのコーナーに到着して、

気になる本が三冊(°∀°)b

そのうちの一冊の本を手に取ると、

右脚がびりびりっとしました。

この本だ!

と、ほぼ迷うことなく購入。

読み出して驚いたことは、

今私に必要なメッセージ、

というより、

これを言って欲しかった!

というメッセージが次々と繰り出されるている気持ちE!本でした。

イエスキリストが本当に伝えたかったメッセージがシンプルにまとめられています。

それは、本当に清々しいメッセージなのですが、

いわゆるキリスト教として後世に伝えられた事柄のあまりの偏向ぶりに驚きました。

イエスが説いて回る真実が民衆に眠る能力を開花させてしまい、扱いにくい民衆が増えてしまうことを恐れたローマ帝国が、でっちあげの罪でイエスを十字架にかけて殺してしまったのですが、

イエスを慕っていた民衆の恨みをかわすために、

イエスは罪人の罪を背負うために十字架にかかってくださった、

というとんでも話にすりかえてしまったのです。

そして、神に近づくためにはイエスキリストを道としなければならないので、キリスト教を信じなさいみたいな教義までこしらえてしまいました。

しかし、イエスが本当に伝えたかったことは、

人間だれしも神の子である、

ということ。

自分だけが神の子であるとは言っていないのです。

イエスの肖像画として使われるものもこんな感じ

↓↓↓

青い眼をした白人の優男から後光がさしている、みたいな肖像画がよく使われますが、

実際のイエスは、こちら

↓↓↓

イエスは、アジア人でした!

幼少期の名前が「ヨシュア」です。

さて、到着まで半月待たなけれならなかった筈の本が、

明日到着するそうです(*^.^*)

『我が名はヨシュア』を買わせるために遅れてくることになったのですね〜。

ありがとうございました。

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