ネサラ・ゲサラ全文

●2月3日に公開されたネサラ・ゲサラ法の綱領<世界経済の安全保障と改革法>

1.違法な銀行及び政府による活動に由来する全てのクレジットカード、抵当、銀行債務の取消。多くの人はこれを「ジュビリー(Jubilee)」または「債務の完全な免除=借金の完全な許し=」と呼んでいる。

2.所得税の廃止。

3.国税庁の廃止。国税庁の被用者は米国財務省の国内売上税部門に異動する。

4.政府の歳入となる日常不可欠ではない新品のみに課される一律17%の売上税の創設。言葉を変えれば食料品と薬には課税されない。また中古住宅のような中古品には課税されない。

5.お年寄りの社会保障給付の増額。

6.法廷と司法の憲法への回帰。

7.改変された称号及び貴族階級の元来の状態への復帰。

8.GESARAの公式発布後120日以内の大統領及び議会選挙の創設。暫定政府は非常事態を収拾し、憲法に則った法制化に復帰する。

9.選挙の監視と特定の圧力団体による非合法な選挙活動の防止。

10.金、銀、プラチナといった貴金属に資産担保された米国虹色通貨の創設。フランクリン・ルーズベルトによって1933年に開始された米国の破産状態の終結。

11.米国運輸局による家畜資産債権としての米国出生証明記録の売買の禁止。(奴隷売買の禁止)

12.憲法に則った米国財務銀行システムの開始。

13.連邦準備銀行制度の廃止。連邦準備銀行発行の紙幣が完全に排除されるまでの1年間は、移行期間に限って、連邦準備銀行制度は米国財務省の補助的手段として運営される。

14.金融上のプライバシーの回復。

15.憲法の下での全ての裁判官と弁護士の保持。

16.世界各地における米国軍隊の侵略的活動の中止。

17.世界全体における平和の達成。

18.人道目的の為に蓄積された莫大な額に上る前代未聞の資産の放出。

19.安全保障上の理由と言う見せかけの理由によって公開を制限された6千以上の特許技術の利用可能な状態での公開。これらの技術にはフリーエネルギー機器、反重力技術、音波治療機器などが含まれる。

20.現在及び将来に亘る、地球上でのあらゆる核兵器の廃絶。 

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