11月13日、バウムさんテレグラム

前回、お話したように情報は”流れ”で検証することが大切。英国の出来事に関して、現時点で私が考えていることをお話させていただきます

まず英国に関連した主だった単発情報を時系列に記すると

✅バッキンガム宮殿からの更新ツイッターのプロフィール画像が「黒衣装」に

✅英国時間13日・14日(どちらか?)にエリザベス女王が「追悼の式典に参加予定」

✅首都警察&一部の軍隊は、ロンドンの軍隊と共に首都に招聘

✅英国にて「Gmail」がダウン

✅11月13日はユリウス暦で「10月31日」に

となっています(実は、私これらの流れを意識・紡ぎながら情報共有しておりました😅)

これを流れで検証すると「11月13日」がユリウス暦にて「レッドオクトーバーの最終日(決着の日)」であることがわかります。(同時にハロウィンに)

そんな「13日・14日」にエリザベス女王が「追悼の式典」参加との発表があったことは、「ロンドン橋作戦」のための大きな伏線(フラグ)と考えることが出来そうです😊

そのための準備&予兆(フラグ)として

・黒衣装(喪服?)
・ロンドンの警備体制の強化(ロンドン橋作成のための準備?)
・余計な情報漏洩が無いかなどの情報統制(Gmailのダウン)

があったのでは考えています(個人的な推察)👍さて、どうなりますでしょうか😅

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