バウムテレ11/25

✴️通貨の暴落

一昨日あたりからトルコ•リラの歴史的な大暴落が始まりました。この動きは「トルコ・リラ」だけの問題に留まらず「世界の全通貨」に波及し始めています😐。

「株式市場の暴落」よりも早く「通貨の暴落」が先に始まったのかもしれません。

この「通貨暴落」は丁度「イラク国内でのRV始動」のタイミングと重なっています😆。

私としては「株式市場の暴落」がNESARA/GESARAの始動・推進に必要な要素であるように

✅「通貨暴落」は「GCR/RV」に必要な過程(要素)

なのではと感じています😊。

「GCR」とは「グローバル通過リセット」のことですからね。世界的な通貨リセットのプロローグが始まったのかも・・・そのような期待を感じています👍

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「EBS」の位置付け

ここまでの流れからQプランにおいて「最終目標」は変わりませんが「手段」「中間目標(マーカー、トリガー)」は時折変化しています。

故にプラ進行を”流れ”で把握していないと現状が分からなくなったり、目標を見失ったりしてしまうことに。

そこで、現時点での「EBSの位置付け」について確認しておきたいと思います😆。

結論を先に言うと現在「EBS」は

✅目覚めのための「手段」

に位置づけられています。

このこと自体は以前から変化はしていないのですが、実は「目的」に向けた重要度合いが大きく変化しています。

今年の7月下旬頃までは「GCR/RV」「NESARA/GESARA」を始動させるための条件となっていた

✅全世界の覚醒者割合

が不足していたため「EBS」は単なる人々を目覚めさせるための「手段」だけでなく、Qプランにおいて必須要素となっていたものと推察しています。

しかし、その後最低限必要な覚醒割合(実際は数ではなく、目覚めの力の平均値)が達成。裏ではGESARAが始動することとなりました。

故に現在「EBS」は最終目標である「GESARAの公開&促進」にとっては、有っても無くてもどちらでもよい要素となっています😶。

EBSを待ち望んでいる人が多いのではと思われますが、本当は私たちが望むべき目標は、あくまでも

✅GESARAの公開&促進

です👍。

”私たちの意思の力”を「EBS」に向けてしまうことは、とても勿体ないことなのではと。ここは「GEARAの公開」に集約させるべきなのではと思うのです😊。

考えてみてください。

GESARAが公開されれば「通貨の再評価(金融の大変革)」「債務免除」「UBI」が始まるわけです。

もちろん同時に、全てのメディアは真実のみを語るようになるでしょう。

さらに「メドベッドの稼働(医療体制の大変革)」などが続きますので、否応なく全ての人々が

❤️世界が変わった

ことを自覚することになるはずです。

そんなGESARAを進める中で、目覚めていなかった人々に対して、じっくりとデクラス教育をしていけばいい・・・そんなパターンもあるということです😊。

現在「EBS」はQプラン(GESARA公開前)の予定に組み込まれていると推察されます。

しかし、今後「EBS」が無いまま「GESARAの公開」へと一気に目標到達(第一段階の目標)となる・・そんなパターンも私は受け入れたいと思っています。

なんといっても「EBS」が全てを解決してくれるわけではなく「GESARA公開」が全てを解決してくれるわけですから😊。

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